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よくもまあ何かありますなー。 首切り(生の) 切断された足が漂流 遊具が暴走 小久保のHR 松坂の完投 ETC・・・・・。 何があっても驚かなくなった。 新聞を見ると、テレビをつけると、情報が向こうから押し寄せてくる。 情断すれば出来ないこともないが、世の中の仕事が減って景気に影響が・・・・。 出ないか、私一人くらいでは。 世はこともなし、白紙の新聞が発行されたり、テレビのスイッチを入れても 番組が放映されていなかったり。 江戸時代はそうだった。と想像する。(生きていなかった、生まれていなかった) それでも人は別に困らなかった。と想像する。(生きていなかった、生まれていなかった) 「江戸のほうで地震があって大層人が死んだそうだ」の知らせが岡垣に伝わるのに どのくらいの時間かかったかを研究テーマに論文を書いたら博士号がもらえないか と思う。 ブータンでは新聞配達・テレビの放映はどうだろう。 そこに住む人たちの目の輝きは明らかに私たちのものとは違う。 みんな違ってみんないい「幸福度」ではあるが、「よくもまあ何かありますなー。」 の世界の「幸福度」とは違うところからくるのでしょう。 その目は「知らぬが仏」の目なんでしょうか。 使い方が違っています? 知りすぎて不幸せがあって、鬼の目になっていませんか。今時の人間は。 「西日本新聞」にブータン国の幸福について連載記事が。 近いうちに憲法が出来て、選挙が始めてされるとか。 並みの国になってしまうんではと心配半ば。 シャングリラはホテルでなくブータン・チベットあたりにあると信じている 私にとって興味ある成り行きではあります。 今後の注目度 ☆☆☆☆☆ です。 |
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